23:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 20:41:07.43 ID:e9U4ldNDO
甘かった。
執務室で二人きりになった途端、全てが始まり、終わった。
大淀「あああっ曹「ちばんおくぅ曹カゅるじゅるされてるうっっ早v
大淀は、押し倒した俺に跨がり、激しく腰を上下させている。
大淀「あ曹ソDちんおっきく曹モあぁっまたでてるぅ早v
大淀「あぁ〜曹ケーえきしみこんでる曹氓っまたおくじゅるじゅるうごいてる早v
大淀は俺に構わず、再び腰を上下に振り始めた。
もう何度射精したかわからない。
いきなり押し倒され、彼女に全身をまさぐられながら顔中にキスの雨を降らされ、半勃ちのチDポを無理やり彼女の中に押し込まれた。
すでに、ぐっしょり濡れた膣の中の熱さを亀頭に感じた瞬間、俺は射精した。
童貞だったし。
だが、本当の衝撃は、まだ先にあった。
大淀「あ曹「まびゅるってせーえきでて早cあ、やああぁぁ!!」
提督「ううっ…ぬうぅああっ!!」
我慢できず先漏れした瞬間、チDポ全体が膨れ、亀頭全部に、大量のヌルヌルの細い何かが蠢く感覚を感じ、俺は再び大量に射精した。
大淀「あっまたでてる曹烽チとぉ曹烽チとぉ早v
だが、彼女も不慣れなようで、腰を動かし過ぎて、チDポが膣から外れてしまった。
俺の腹にビッタン!と打ち当てられたチDポを見て、俺は飛び上がった。
臍に届くほど長くなり、幼児の拳ぐらいに亀頭は巨大化、そして亀頭の表面全てにヌルヌルの触手が生え、一斉に蠢いていた。
提督「なんだ、このチDポは!?」
大淀「やだ、ちDちんにげちゃう曹セめぇ早v
大淀はヌラヌラ蠢くチDポを焦った手つきで捕まえ、再び膣に挿入した。
大淀「あん曹モかぁい曹セめぇ早v
そこで、俺の記憶は途切れている。
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