【艦これ】呪われし提督【安価あり】
1- 20
252:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 02:34:05.05 ID:DAcCgZODO
三人はいつもの制服ではなく、パジャマを着ている。

風呂上がりで、飲み会の会場となった執務室隣の仮眠室に来たようで、さっぱりした匂いだった。

だか、長良の匂いが強くなって、それが提督の太ももから股間に漂いだしたような気がする。


長良「くん、くん…」


長良はうつぶせになり、提督の太ももから足の付け根の匂いを嗅ぎだした。


提督「お、おい…」


一瞬、長良と目があう。


長良「えへへ…♥」

いつもの、快活さに溢れた視線とは違う。

性感にとろけ、提督の精液を搾り尽くした、あの時の淫らな視線だった。


魂ごと引き抜かれた感覚が甦り、提督はみるみる股間を膨らませてしまう。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice