252:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 02:34:05.05 ID:DAcCgZODO
三人はいつもの制服ではなく、パジャマを着ている。
風呂上がりで、飲み会の会場となった執務室隣の仮眠室に来たようで、さっぱりした匂いだった。
だか、長良の匂いが強くなって、それが提督の太ももから股間に漂いだしたような気がする。
長良「くん、くん…」
長良はうつぶせになり、提督の太ももから足の付け根の匂いを嗅ぎだした。
提督「お、おい…」
一瞬、長良と目があう。
長良「えへへ…♥」
いつもの、快活さに溢れた視線とは違う。
性感にとろけ、提督の精液を搾り尽くした、あの時の淫らな視線だった。
魂ごと引き抜かれた感覚が甦り、提督はみるみる股間を膨らませてしまう。
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