253:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 02:51:09.48 ID:DAcCgZODO
提督「や、やめろ、こらっ…」
提督は長良を叱りつけながら腰を引こうとした。
だが、身体がギクギクと震え、逆に長良に腰をつき出す形になった。
長良「わぁ…匂いが強くなってるぅ…♥」
長良は提督の股間を、ゆっくりと撫で上げた。
提督もパジャマだった。
撫で上げられた陰茎が完全に勃起し、ズボンから亀頭を覗かせ、うごめく触手を晒してしまった。
五十鈴「うわあ…」
名取「ひゃー…」
成り行きを見守っていた二人は、顔を赤くして、提督の亀頭を凝視していた。
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