258:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 02:03:15.29 ID:xDZO3JvDO
以前の長良とのセックスで限界まで搾り尽くされてから、提督は長良を見かけるだけで、思わず股間を膨らませるようになっていた。
長良に肉棒を突っ込み、もう一度、あの自分の全てを引き抜かれる感覚を味わいたい。
しかし、長良の口内の吸い付きも最高だった。
彼女の口内に、自分の全てをぶちまけたい。
何より、今、手を止められ、射精をストップされたのが一番つらい…
提督「長良っ、頼むっ、イかせてくれぇっ!!」
長良「んも〜、ワガママな司令官だなぁ…♥」
長良はニヤニヤ笑いながら、パジャマを脱ぎ捨てた。
パンツを脱ぎにかかり、パンツと長良の股間に糸がひくのがはっきり見えて、提督は呼吸を荒げる。
長良「でも、私も限界だから…」
長良は提督の腰に跨がり、淫らに舌なめずりした。
長良「司令官…長良のおまんこでびゅるびゅる出しちゃお♥」
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