259:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 03:20:41.07 ID:xDZO3JvDO
対面座位の形で、提督は長良に肉棒を挿入し始める。
提督「あぁ…あぁ〜」
自分の亀頭がヌプ…と長良の膣に飲み込まれ、提督は喘ぎ声を上げる。
熱い膣壁が亀頭を包み、奥へと引き込みながら扱き続け、鈴口から先走り汁を溢れさせる。
長良「あぁ、きてるぅ♥あついのぉ♥」
硬く熱い陰茎が、自分を押し広げる感覚に、長良は腹を波打たせながら激しく喘いだ。
愛液と先走り汁が混ざり合い、陰茎を滴り流れ、提督の陰毛を濡らしていく。
長良「んんっ…♥」
ぐちゅ、と音をたて、提督と長良の股間がぶつかった。
長良「あぁん、しれーかん…♥」
提督の陰茎を自分の膣に飲み込むと、長良は提督の唇に吸い付き、舌を激しく絡み合わせた。
長良「ちゅうぅ♥はむん、れるぅ♥」
二人の唾液が溢れ、顎から喉をつたい、ダラダラ流れ落ちていく。
その途端、提督の陰茎を、強烈な締め付けと引き込みが襲った。
提督「おっ、ああぁっ!」
堪えきれず、提督は全身を痙攣させ、長良に大量の射精を見舞った。
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