267:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 23:37:02.98 ID:xDZO3JvDO
提督は口づけを続けながら、名取の足の付け根に指を這わせた。
中心から離れた所からくすぐり、徐々に彼女の大事な場所に指を近づける。
名取「ふんん!?んん…ん…♥」
すでに、割れ目の中心は軽く開き、愛液が垂れ落ちるほどに濡れていた。
名取「や、やだ…♥」
濡れきっているのを気付かれ、名取は唇を離して、赤くなった顔を伏せた。
提督「な、名取…」
提督は、名取の肩を押し、彼女の身体を床にゆっくり倒した。
そのとき、天を突くばかりに勃起した提督の肉棒が、名取の視界に飛び込む。
名取は、ゴクリと喉を鳴らした。
自分にのし掛かろうとしたところで動きを止めた提督の顔を見つめ、
名取「は、はい…いいですよ…♥」
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