266:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 11:55:42.75 ID:xDZO3JvDO
名取の、寄せられていた眉根が緩められ、舌の動きが少しずつ大胆になっていく。
名取「んん…♥ちゅる、ちゅぷ…♥」
名取の手が、おずおずと提督の背中に回った。
提督の手も、名取の肩から背中に回り、より近く名取の身体を抱き寄せる。
名取「んんっ…」
名取の乳房が提督の胸板に触れ、一瞬、名取の身体に力が入る。
名取「んふっ…ちゅっ、ちゅるっ…♥」
だが、口づけを続けるうち、名取の身体から力が抜け、名取から提督に積極的に身体を寄せた。
名取の豊かな乳房が提督に押し付けられ、汗にまみれていく。
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