271:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 18:43:20.09 ID:YmGe07tDO
名取「ひゃあんっ♥らめっこれっらめえぇっ♥」
奥深く侵入した硬い塊が、自分の中心から身悶えするような熱を発している。
自分の中心を、大量のぬめりが弄り続け、下腹部の奥に尖った刺激が走りまわる。
提督「名取…動いていいか?」
名取「う、動くって…あっ待って、まっ…」
返事を待たずに、提督は腰を引き始めた。
名取「やっ、あっ、ああぁぁっ…♥」
熱く硬い塊が、肉壁をゆっくり擦りながら引き抜かれていく。
引き抜かれた塊が、膣口近くに差し掛かったところで、再び塊は膣奥までゆっくり押し込まれていく。
名取「んんん…ああぁぁ…♥」
ゆっくりと肉棒を抜き差しされ、最後はずちゅりと子宮口をつつかれる。
その度に、甘さの混じったむず痒さが下腹部を走る。
名取「はあっ、はあぁ……んっ♥」
甘いむず痒さが走る度に胸が高鳴り、熱い吐息が漏れる。
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