272:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 19:13:38.45 ID:YmGe07tDO
名取「やっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
ゆっくりだった提督の腰の動きが、徐々に速さを増していく。
下腹部を走る甘さとむず痒さが激しくなり、全身の熱が高まっていく。
愛液が溢れ、提督の腰が遠慮なく動き、パンパンと肉が打ち合わされ、グチュグチュという水音が部屋に響き渡る。
名取「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
いつしか、熱い甘さが名取の全てを支配していた。
名取自身が腰を振り、より大きい甘さと、とろけるような熱さを欲しがる。
提督「名取っ、キスっ、するぞっ…」
名取「はひぃっ♥れるぅっ、ちゅむんっ♥はぁぁんんっ♥」
差し出された提督の唇と舌を、名取はためらいなく受け入れた。
提督の頭を腕で抱えこみ、唇と舌を夢中で絡めあう。
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