275:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 13:43:45.21 ID:e1T2YCaDO
再び、パンパンに膨らんだ亀頭が、名取の膣壁を上下に擦り始めた。
名取「あぁぁ♥また擦られてますうぅ♥」
名取は腰をうねらせ、熱い吐息を漏らした。
提督「な、なんかさっきより吸い付かれてるような…」
名取「えへへ♥おちんちん♥さっきより形がわかりますぅ♥」
名取は、うっとりと微笑んだ。
何度射精しても、硬く勃起させながら、大きく張り出したカリで肉壁を擦られ、喜びと期待が沸き上がる。
名取「提督さんっ♥もっと私にキスしてぇ♥」
提督「う、うん」
提督は求められ、名取に口づける。
名取は提督の顔に両手を添えて、唇に差し込まれた舌を受け入れた。
名取「はぁん♥れろ、んっ♥んちゅう、こくっ♥あんっ♥)
名取は、舌をレロレロと絡ませ、甘く鼻を鳴らしながら、流れこむ提督の唾液を飲み込んだ。
名取「提督さんっ♥もっと、もっとおちんちんっ♥動かしてぇ♥」
普段の態度からは考えられない積極さで、名取は自分の腰を揺すり、さらに激しい陰茎の抜き差しを求めた。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20