274:名無しNIPPER[saga]
2017/06/05(月) 20:03:19.63 ID:diUDN1wDO
名取「ふぇ……?」
軽く、何度も口づけされ、ようやく名取の意識が現実に戻ってきた。
まだ頭の中に靄がかかり、全身に力が入らない。
だが、ついさっき、自分を圧倒した白く熱い衝撃が、はっきり身体に残っている。
下腹部の奥に残る硬く熱い塊も、名取の身体の芯にじんわりと甘さを伝え続けている。
名取「ん…♥」
とろけた快楽に浸りながら、名取は提督と口づけを交わした。
名取「あん…♥」
挿入されたままの熱い亀頭が、再び大きさを増してピクピク動く。
それに合わせて、大量に注がれた暖かい精液がチャプチャプ揺れて、子宮の中に跳ね返る。
名取「提督さん…?」
潤んだ瞳で見つめられ、提督は照れくさそうに苦笑いした。
提督「すまん…名取の中、気持ちよくて…」
名取「本当ですか…!」
それまで、肉棒を優しく包んでやわやわと愛撫していた名取の膣壁が、急激に肉棒に絡み付いて締め上げ、提督の口から呻きが漏れた。
提督「な、名取…もう一度、いいか?」
名取の中に、さらなる快楽への期待が沸き上がり、彼女の全身が湿りを帯びた。
名取「いいですよ♥長良姉さんみたいに、メチャクチャにしてくださいっ♥」
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