277:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 14:57:45.14 ID:e1T2YCaDO
提督「う、あぁ…」
たまらなくなり、提督は名取の腰を掴み、腰を激しく動かし始めた。
提督「すまん名取、一旦出すぞぉっ!」
名取「ああぁん!出してぇ♥いっぱいだしてえぇっ!!」
突然激しさを増した肉棒の動きに、名取は歓喜の声を上げた。
目の前が真っ白になり、全身に甘い衝撃が走り、乳首が硬く尖った。
名取「あっだめ♥あっくる、くるうぅぅっ♥」
甘い衝撃の波が閾値を超え、名取は全身をのけ反らせて、激しく痙攣した。
名取「あ、あぁ、ああぁ…♥」
のけ反った後に全身から力が抜け、自分の全てが溶け崩れる感覚に支配される。
名取「やっあっ止まらないぃ…あっまたくるうぅ♥」
提督は絶頂した名取に構わず、激しく腰を振り続けた。
提督「名取、もうっ、もう出るからっ…」
名取「あっあってーとくしゃんっ♥イクのっ♥私イッちゃうのっ♥」
名取も激しく腰を振り、提督の肉棒に愛液まみれにしながら搾り、射精に追いたてた。
提督「うお…おおぉおっ!!」
提督は咆哮し、亀頭を名取の子宮口に押し付け、限界まで精を放った。
名取「でてるうぅぅっ♥あついの♥ああぁぁぁ!!」
名取は腰を提督に押し付け、放たれた精を全て受け入れた。
溶け崩れた自分が精液まみれになる感覚に、名取の目の前が真っ白になった。
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