278:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 15:44:40.43 ID:e1T2YCaDO
提督「はぁ〜、はぁ〜、名取ぃ…」
名取「ふぁ…てーとくしゃん…まだおっきい…♥」
提督は息を荒げ、名取の首筋に唇と舌を這わせ、耳を舐めしゃぶり、硬く尖った乳首を吸いたてた。
大きさと硬さを全く失わない亀頭に、名取は緩んだ淫らな笑みを浮かべる。
提督「な、名取…」
名取「はいぃ…♥また、しゃせー♥してくださいぃ…♥」
再び提督の腰が動き出し、名取は身体をうねらせ、全身を紅潮させて喘いだ。
名取「あんっすてきぃっ♥てーとくしゃんっきもちいぃっっ♥」
何度も絶頂し、身体で快感を覚えてしまい、名取はためらいなく自分を快楽に浸してしまう。
提督「あ、あ、ま、また出るっ…」
名取「きてぇっ♥いっぱいしゃせーしてええぇぇっ♥」
激しく腰を振り過ぎ、肉棒が名取の膣から抜けてしまい、その瞬間に大量に射精してしまう。
名取「あああぁぁっっ♥あ、あぁ…?」
名取に大量の精液が飛び散り、彼女の腹、胸、そして顔までが精液まみれになってしまった。
名取「あれぇ…?あんっ…♥」
顔や身体に、熱いドロリとした液体が流れる感覚に疑問を浮かべ、しかし膣から大量の精液がゴボリと流出する気配に、全身を震わせる。
名取は精液を指で掬い、不思議そうな顔で見つめた。
やがて、粘液の正体が分かり、微笑んだ。
名取(精液…かけられたぁ…♥)
自分の、中も外も、全てが精液にまみれ、名取は自分の全てが提督の物にされた喜びに浸る。
名取「ん…ちゅぷ♥」
指に掬った精液を口に含み、舌で口内に広げ、飲み込んだ。
名取「ん♥ふふ…♥」
名取は磯臭い匂いに恍惚としながら、精液を何度も指で掬って口に含み、精液を舐めしゃぶり続けていた…
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