280:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 18:57:12.75 ID:e1T2YCaDO
提督の返事を待たず、五十鈴は提督に跨がり、対面座位の態勢で、肉棒を自分に挿入した。
五十鈴「あぁんっ♥やっぱり硬いぃ…♥」
根元まで一気に挿入し、乳房を提督の胸板に擦りつけながら、提督とねっとり口づけを交わす。
五十鈴「ふんんっ♥くちゅ、はむっ♥」
提督「うむぅ、おぉ…」
長良の締め付けと、名取のねっとり絡みつきを合わせたような五十鈴の膣の感触に、たちまち射精感がこみ上げた。
提督「五十鈴っ、五十鈴ぅっ!」
提督は五十鈴を押し倒し、激しく腰を振りたてた。
五十鈴「あぁんっ、すごいぃっ♥五十鈴イキそうっ♥イッちゃいそうっ…♥」
提督「う…うおおうぅっ!」
提督は一気に肉棒を引き抜き、股間の堰を開け放った。
五十鈴「ふあっ、はああぁぁんっ♥」
肉棒が引き抜かれた衝撃で絶頂した五十鈴に、次々と大量の精液が降りかかった。
提督「おお、おおぉ…」
五十鈴「あっだめイクっ♥せーえきイクぅぅっ♥」
腹も、胸も、顔も精液まみれになり、五十鈴は全身をガクガク痙攣させて、目の前を真っ白にさせた。
五十鈴「はあっ、はあっ、…はあぁ…♥」
視線をゆらゆらさせて、五十鈴は締まりのない笑顔を浮かべた。
口の周りにかかった精液を、ペロリと舐めとる。
五十鈴「ふう…おいしい…♥」
時折、ビクビクと身体を震わせながら、五十鈴は満足の笑顔で、精液を舐めしゃぶり続けた。
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