279:名無しNIPPER[saga]
2017/06/07(水) 18:23:46.45 ID:e1T2YCaDO
五十鈴「ふふっ、提督♥次は五十鈴の番よ♥」
壮絶に射精して、茫然としていた提督は、五十鈴の声で我に返った。
柔らかい胸を肩にムニムニ押し付けられ、再び陰茎が勃起し始める。
五十鈴の股は既に濡れきって、透明な液がタラタラと内腿を流れ落ちている。
五十鈴「ねえ、提督…♥」
五十鈴は提督の耳元で、ねっとり囁いた。
五十鈴「名取、いっぱい精液かけられてたわね…」
五十鈴は提督の耳たぶを舐めしゃぶり、ふうっと熱い息を吹き掛けた。
五十鈴「五十鈴にも、精液…かけてみたくない?」
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