287:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 00:38:31.91 ID:ZvD9gVQDO
由良の目の前に、白く濁った液体を垂らしながら、触手がゆらゆら動いている。
由良「んっ…♥」
空気が生暖かく、磯臭い匂いが充満して、由良の脳髄に淫らな予感が沸き上がる。
由良「ちゃぷちゃぷしてて…あったかぁい…♥」
全裸でぺったり座り込む由良のへそ下辺りまで、暖かくとろみのある白い液体が張られている。
下から、磯臭い匂いが漂い、由良はうっとりと目を細めた。
由良「ふふっ…あ〜ん♥」
由良は舌を伸ばして、垂れ落ちる白い液体を受け止め、口に含み、口内に舌で塗りつけ、飲み込んだ。
由良「ぬるぬるしてて…ちょっとしょっぱい…♥」
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