288:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 00:56:36.74 ID:ZvD9gVQDO
股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。
白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。
撹拌され、由良の股間の割れ目をドロリと刺激する。
由良「染み込んできちゃう…♥」
大陰唇がうっすら開き、白い液体が小陰唇を濡らし、膣口から侵入しようとしているようで、由良の胸が高鳴った。
由良「えっ…あん…♥」
いつの間にか、水面から現れた無数の触手が、由良の太ももを這い回っていた。
白い液体を塗りつけながらぬるぬるうごめく触手に、由良は甘く鼻を鳴らす。
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