290:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 01:34:41.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…ああぁっ…♥」
喘ぎながら、尖った乳首に触れようとしない触手にじれったさを感じ始めた時だった。
由良「ん…えっ…?」
目の前にうごめく二本の触手が、先端を広げ始めた。
吸盤のように広がった先端の中央に、細い大量の触手がうごめき、白い粘液を染み出させている。
由良「あ、あ…あああぁぁんっっ♥」
次の瞬間、二本の触手は由良の乳首に吸い付き、細い大量の触手が由良の乳頭を激しく弄った。
由良「んううっ♥いやあぁぁんっ♥」
ぷしゃああ、と由良の股間から潮が吹き出し、白い粘液と混ざりあう。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20