291:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:11:26.04 ID:ZvD9gVQDO
由良「だめっ、だめぇっ♥由良のおっぱい♥いじっちゃだめえぇぇっっ♥」
激しく喘ぎ、腰をガクガク振りながら、由良は緩んだ笑みを浮かべた。
由良「もっ、もう♥おっぱいだけで♥イッちゃううぅぅっっ♥」
由良は全身をのけ反らせ、股間から潮を吹き散らし、頭を真っ白に染めて絶頂した。
由良「あぁ…あん…♥あはぁ…♥」
絶頂の後に脱力し、由良はガックリと下を向いて息を荒げた。
開いた口からよだれが垂れ、白い液面にポタポタと落ちる。
由良「はぁ、はぁ、…え?」
恍惚としていた由良は、ふと股間に違和感を感じた。
由良「なに、これ…?」
いつの間にか、股間に長さ1メートルほどの、跨ぐのにちょうどいい太さの瘤が出来ていた。
由良「んっ…♥」
表面がぬるぬるとして、由良は思わず股間を瘤に押し付け、腰を前後に揺すった。
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