293:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:53:21.07 ID:ZvD9gVQDO
由良「はぁ、はぁ、あ…」
絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。
先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。
割れ目から、白いものが混じった液体が染みだし、糸を引いて垂れ落ちる。
由良「あん…♥」
触手の先から磯臭い匂いが漂い、由良をうっとりさせる。
由良「ほらぁ…由良のおくち…♥」
舌を出しつつ、由良は口を開いた。
ぱぷ、と音を立て、生臭い触手が由良の口を犯した。
由良は目をとろんとさせ、舌を絡ませながら首を前後に振りたてる。
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