292:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:27:44.48 ID:ZvD9gVQDO
由良「あん、これ…気持ちいいかもぉ…♥」
触手が消え失せ、自由になった両手を瘤に添えて、由良は大胆に腰を揺すりはじめた。
由良「あぁ…ああぁあっ♥」
大陰唇が開いて、割れ目がぺたりと瘤に吸い付き、敏感な小陰唇がぬるぬると刺激され、由良の息遣いが激しくなる。
体積を増したクリトリスが瘤にコリコリと当たり、尖った刺激が全身を走った。
由良「これぇっ♥いいの、すっごくいいのぉっ♥」
由良の全身がガクガク震え、腰の動きがますます早くなっていき、
由良「だめえっ♥由良イクっ♥イッちゃううぅぅっっ♥」
瘤に潮を吹き散らし、由良は何度目かわからない絶頂に酔いしれた。
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