322:名無しNIPPER[saga]
2017/06/11(日) 15:16:47.12 ID:X3gBk/tDO
大井「あん♥ふむぅ♥んむっ♥ちゅう♥こくっ♥」
大井は目をとろんとさせて、提督の顔をいとおしげに両手で抱え、提督の口づけを受け入れた。
大井「ふ〜♥んふ〜♥」
大井は足を開き、提督の下腹部に股間をすり付け、提督の下腹部を淫液でぬめ光らせる。
大井「提督っ♥私、私、もう…♥」
提督「よし…」
提督は、自分の肉棒を大井の割れ目にあてがった。
濡れきった大井の陰唇は、早くも開いてうごめき、鈴口をくわえて触手の洗礼を受け入れる。
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