323:名無しNIPPER[saga]
2017/06/11(日) 17:11:53.25 ID:X3gBk/tDO
大井「あはぁっ♥あついのがっ、うねうねしてっ♥あっだめイクっ♥イッちゃうぅぅっ♥」
亀頭が膣口にぬぷ…と潜りこみ、それだけで大井は絶頂した。
全身をガクガク震わせ、よだれを垂らしながら、腰をうねらせる。
大井「とまらないでぇ…提督、もっとおく、奥までちんちんくださいっ♥」
提督「あ、あぁ…く…」
提督は歯を食いしばり、こみ上げる射精感を抑え込んだ。
亀頭を押し進めるだけで、大井の膣壁がねっとり陰茎全体に吸い付き、包み込んで扱きあげてくる。
大井「ちんちんっ♥硬いのきてる、だめっイクッ♥またイクぅぅっっ♥」
膣壁の途中で、大井は連続で絶頂に達し、背中をのけ反らせた。
同時に、亀頭から陰茎全体を膣壁が愛液まみれで絡みつき、提督の目の前がチカチカしてきた。
大井「あぁ…奥までちんちんきたぁ♥すてきぃっ♥あっイクッ♥ちんちんイッちゃうぅぅっ♥」
大井の最奥に亀頭がずちゅりと達し、子宮口を弄られた大井は連続して絶頂に震える。
連続絶頂にあわせて肉棒が擦られ、提督も限界に達した。
提督「うぅぅっ!あぁおおぉうっっ!!」
大井「あああぁぁぁ!せーえききたあぁぁっ♥イクっ♥イグうぅぅっっっ♥」
子宮から脳髄まで精液に染められ、大井は腰をうねらせ雌獣の叫びをあげた。
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