324:名無しNIPPER[saga]
2017/06/11(日) 17:46:14.73 ID:X3gBk/tDO
大井「おほっ♥おほおぉぉ♥またぁ♥またイグうぅぅぅ♥」
大井はバックから、激しく腰を突かれ続けていた。
上半身をベッドにべたりと付け、両手はシーツをかきむしり、自分の顔はだらしなくこぼれるよだれでベタベタになっている。
大井「あっまたしゃせー♥てーとく♥てーとくぅぅ♥」
顔は、連続絶頂の喜びと、提督への愛情で緩みきっていた。
大井「あぁん、せーえきこぼれてるぅぅ♥まただしてくらしゃいぃ♥」
結合部から、子宮に収まらない量の精液が吹き出し、ぼとぼと落ちた。
大井は下品に腰を揺すり、更なる射精を求める。
提督「なあ、大井…」
大井「はいぃ♥なんれしゅかぁ?」
提督「元はといえば、お前、北上を守りに来たんだよな?」
大井「はい、そーれしゅう♥こんどはぁ♥きたかみさんとっ♥びゅーびゅーしゃせーしてほしいれしゅうぅぅ♥」
提督「はあ…?」
それって、北上には大迷惑じゃないのか…と思いつつ、提督はこみ上げる射精感に身を任せた。
大井「ふあぁぁ♥でてるぅ♥てーとく♥きたかみさん♥あいしてましゅうぅぅ♥」
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