35:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 16:27:08.64 ID:DHv5IfeDO
大淀「うふふっ、ちょっとペロペロしただけでおっきして、節操のないおち○ちんですね早v
大淀が陰茎全体を舐め上げただけで、あっさりと陰茎は仰向けの提督の臍に届くほどに勃起した。
阿武隈「あ、あの、さ、先っちょが…」
阿武隈は顔を真っ赤にしてガタガタ震えつつ、亀頭から生えてユラユラ揺れる無数の触手を指差した。
大淀は阿武隈の耳に顔を寄せ、ねっとり囁いた。
大淀「いっぱい生えて、ヌラヌラしています」
大淀「まず、あのヌラヌラに、お股を弄ってもらいます」
大淀「割れ目をなぞりながら、少しずつ割れ目の内側をペロペロしていきます」
大淀「次は、中の小さなビラビラです。いっぱいのヌラヌラが優しく弄ってくれますよ」
大淀「クリトリスも忘れずに。最初は包皮の外からさわさわして」
大淀「だんだん、ヌラヌラがクリトリスにいっぱい巻き付いて…」
大淀「同時に、お○んこの入り口もペロペロ」
阿武隈の目の焦点がぼやけ、息遣いが激しくなってきた。
大淀は阿武隈の手を優しく取った。
大淀「さあ、阿武隈さん。提督の上に」
阿武隈「う、うん…」
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