36:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 19:14:02.83 ID:DHv5IfeDO
提督「んー!んんー!」
激しく呻き、首を左右に振る提督を気にせず、阿武隈は息を荒げながら、提督の腰の上に跨がった。
大淀は硬く勃起した陰茎の竿を掴んで、阿武隈の股下に亀頭を固定してやる。
大淀「ゆっくり腰を降ろして…」
阿武隈「う、うん…あっ、ひゃあぁっ!」
亀頭の触手が、阿武隈の匂いを嗅ぎ付けたように、一斉に阿武隈の股間に殺到した。
阿武隈は腰を跳ね上げ、再び、 おそるおそる腰を降ろして、…しばらくその動きを繰り返した。
やがて、自らの大事な部分を、触手の動きに任せ始めた。
阿武隈「はあぁ…くすぐったいけど…へんな感じぃ…」
阿武隈の視線は空中に漂い、腰が前後にゆっくり動き始めた。
だが、彼女の声色が、急に激しくなった。
阿武隈「あっあっ!入ってきてる!?アソコ入ってきてるぅ!?」
阿武隈は、慌てて自分の股間を見て、
阿武隈「えぇっ!?スパッツ溶けてるぅ!?パンツもッ…」
亀頭の触手は阿武隈のスパッツとパンツを溶かし、阿武隈の股間を直接弄り始めた。
阿武隈「うそっうそっ!!ダメッ、そこダメッ!!」
阿武隈の腰がガクガク震え、急激に愛液が溢れ始めた。
愛液を浴びせられた触手が、動きを活発にし始める。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20