39:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 21:25:30.46 ID:DHv5IfeDO
阿武隈「ん…曹ん…?」
阿武隈は腰を上下に動かそうとして、ふと動きを止めた。
阿武隈「あれ…えと…」
阿武隈の顔に戸惑いが浮かんだ。
具体的に、どう腰を動かしたらいいのか分からなかったのである。
大淀「阿武隈さん。まず足を両方横に広げて」
阿武隈「え、あ、うん」
大淀「ベッドに、足を踏ん張って」
大淀「踏ん張って、そのまま足を伸ばして…」
阿武隈「う、うん…あ、ち○ちんぬけてく…」
大淀「そこから、足の力を抜いて」
阿武隈「あ、あぁ、またち○ちんはいってく…早v
ぎこちない、遅い動きながらも、阿武隈は確実に提督を追い込んでいた。
そもそも、阿武隈の膣は非常に狭く、経験の浅い提督に耐えられるものではなかった。
阿武隈「ごりごりしてぇ…なんかきもちいーかもぉ…てーとくはきもちいーですかぁ…早v
提督は固く目を閉じ、猿轡を噛み締めていた。
阿武隈は気付いていないが、股を恥知らずに広げ、上下に腰を振る彼女の姿を見てしまえば、暴発してしまうに決まっていたからだった。
だが、ついに限界が訪れた。
阿武隈「あ、なかでおっきく…あ、あああぁ早v
提督から大量の精液が発射され、阿武隈の膣内を汚しつくしていく。
阿武隈「あぁ曹トーとくせーえき曹ついよぅ…早v
子宮内を熱いものが満たされる感覚に、阿武隈は全身をガクガク痙攣させていた。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20