38:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 20:49:54.39 ID:DHv5IfeDO
阿武隈は大淀に支えられながら、ゆっくりと腰を降ろしていく。
亀頭の触手は、阿武隈の膣内から、亀頭を引き摺りこもうと優しく蠢き続ける。
カリ周りの触手は自ら液を分泌させ、亀頭が膣内に挿入されるのを手伝っていた。
提督「んむーっ、んむーっ!!」
提督の必死の叫びは、阿武隈と大淀には届かない。
やがて、亀頭の全てが阿武隈の膣内に飲み込まれた。
後は重力に引かれるまま、提督の全てが阿武隈に押し込まれきるだけとなる。
阿武隈「てーとくっ曹トーとくっ早v
自分の中がじわじわと押し広げられ、提督の熱さで満たされていく。
阿武隈の中に、幸福感が次から次へと湧き上がっていき、
阿武隈「あぁ………早v
提督が、ついに阿武隈の一番奥にたどり着いた。
阿武隈の中が提督で一杯になり、阿武隈の目から歓喜の涙がこぼれた。
大淀「阿武隈さん、処女喪失おめでとうございます」
阿武隈「ありがとう…早v
大淀「…ですが、動けますか?」
阿武隈「ふぇ…?」
大淀「ええ。一杯動いて、提督に射精してもらわなければ」
阿武隈「あ…」
阿武隈の脳裏に、先日の光景が浮かんだ。
大淀が腰を上下に振り、激しくあえいでいて…
阿武隈「そうでしたぁ…てーとくごめん、いまうごくからぁ…早v
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