42:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:14:19.73 ID:DHv5IfeDO
大淀「うふふっ。一回出したのに、まだカチカチなのですね」
大淀は、阿武隈を一旦提督の上からベッドの端に移動させ、提督の足の縛りを解いた。
手の拘束と猿轡は外さないままである。
大淀「触手も元気にウネウネしてます。今度は誰とエッチしたいですか?」
大淀は右手で提督の陰茎を優しく握ると、上下に動かし始めた。
やがて、手の動きが激しくなり、ニチュニチュという音が大きくなった。
提督「んーんー…んんんんっっっ!?」
激しく手コキされ、耐えられず射精しかけた瞬間、大淀の左手が陰茎の根元を握って抑えた。
左右の金玉が激しく動き、腰が大きく揺れたが、
大淀「だーめ…出させてあげません早v
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