43:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:40:58.92 ID:DHv5IfeDO
大淀「しーこしーこ…はい止めまーす♪」
大淀は薄笑いを浮かべながら、提督の陰茎を扱き、射精を察知したら強制的に止める…を繰り返していた。
ベッドの端で休憩していた阿武隈が顔を寄せて来る。
阿武隈「大淀さん…どうして提督をイかせてあげないの?」
大淀「躾ですよ」
阿武隈「しつけ…?」
大淀「はい。どこの女性にでも射精してしまう、バカなおち○ちんです」
大淀「『この鎮守府の女性』だけにしか射精しちゃダメ…と教えてあげなくちゃ」
大淀は、自分のバッグから、透明な液体が入った瓶を取りだし、次いで提督の両膝裏に両手を当て、一気に提督の体を押し開いた。
大淀「提督…お尻の穴まで丸見えです。ご自分の部下に、こーんな恥ずかしい格好をさせられる気分はいかがですか?」
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