521: ◆DbtGHHDsis[#7836]
2017/11/23(木) 19:52:22.77 ID:+TDVIonDO
鬼怒「ちょっ、そこっ…ああぁぁっ♥」
脚の付け根に太い触手が割り入り、局部に熱い粘液を塗りつけながら蠕動する。
鬼怒「わわ…いやっ!ボコボコしてっ…♥」
局部を蠕動する触手の表面に細かい粒が発生した。大陰唇を割りこみ、鬼怒の粘膜を激しく刺激する。
鬼怒「はひゃっ…な、なんかくるっくるぅっ♥ふやっあっあっ♥おっぱいちゅーちゅーされっ…♥」
強制された絶頂に、鬼怒は全身をくねらせる。触手は鬼怒のアクメを感知し、更に全身を舐めあげ、吸いたてた。
鬼怒「は〜〜〜♥は〜〜〜♥」
触手の海と化したベッドに仰向けに倒れ、鬼怒は全身をヒクつかせながら喘いでいた。
霞んだ視界に、やはり触手に隙間無く覆われ蠢く天井と壁が映る。
鬼怒「えへ…あん♥ぬるぬるいっぱぁい…♥」
身体が触手に愛撫された感覚がよみがえって、鬼怒は全身をくねらせた。
天井の触手から粘液が糸を引いて垂れ、鬼怒の顔や身体にポタポタと落ちる。
鬼怒「えへへ♥あったかぁい…んっ、ぺろ♥ぬるぬるしてるぅ♥」
身体や顔に垂れ落ちた粘液を指ですくい、舌で舐めとる。そのまま口内に塗り広げ、鬼怒はうっとり微笑んだ。
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