522: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/11/23(木) 20:41:14.50 ID:+TDVIonDO
鬼怒「はぁ、ふぅ…ひゃあんっ♥」
突然局部を撫でられ、鬼怒は腰をビクビクさせて艶っぽい悲鳴を上げた。
提督2「鬼怒の全身が粘液でツヤテカだな。そして、準備も万端みたいだし」
鬼怒「へ…準備って…?」
提督2「ほら、アレさ」
神通「あーっ!あぁんっ♥ち○ちんおっきいっ♥」
提督が指し示した方に、激しく抜き差しされる神通がいる。
鬼怒「あは…せっくすしてるぅ…♥」
提督2「くく…俺たちもヤろう」
有無を言わせず、提督は鬼怒の脚を広げ、鬼怒の中央に剛直を突き入れる。
鬼怒「あーーーっ♥」
一気に膣道を埋められ、鬼怒は全身をのけ反らせた。
神通「あぁんっ♥鬼怒さん、処女喪失してるっ♥」
鬼怒「あはぁっ…処女、提督にあげちゃったぁ…♥」
提督2「光栄だぞ…具合はどうだ?ふんっふんっふんっ!」
鬼怒「あっあっあっ♥ずぼずぼされてっ♥くるっくるぅっ♥」
全身を痙攣させ、膣道を強烈に締め上げながら鬼怒は絶頂する。しかし、提督の腰は止まらない。
提督2「初手からいい感じだな…なら、中出しアクメもキメられるかな?」
鬼怒「なかだしっ♥せーえきでるんだぁ♥だしてぇっ!だしっ…ああぁぁ…っ♥」
胎内に、噴水のように熱い液体が溢れかえり、鬼怒の視界が真っ白になった。
鬼怒「あはぁ…なかだし…マジパナイ…♥」
両脚をだらしなく広げ、全身を波打たせながら、鬼怒は生まれて初めての絶頂に全身を弛緩させていた。
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