529: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/12/31(日) 18:35:30.45 ID:0pvDuhLDO
弥生「んちゅっ♥はもっ♥ふうっんっ…♥」
提督の足にもたれ、弥生は陰茎に小さな舌を這わせる。
普段は冷めた視線が熱く潤んでいる。自分の涎と陰茎から涌き出る液で、手がヌルヌルになっているのも気にならないらしい。
弥生「ぷはっ!あっあっ♥」
弥生の尻に提督の手が伸びる。下着の上から撫でさすられただけで、弥生は息を弾ませた。
ほらほら、口を離しちゃダメじゃないか。
提督の言葉にうなずき、弥生は再び提督の股間に顔を埋める。
だが、弥生の奉仕は長続きしない。
弥生「んうっ!?ぷはっ、ダメっそれダメっ…です♥」
提督の手が下着に潜り込み、無数の細かい触手に変化した。
弥生の足の間に入り込み、雌芯に粘液を塗りつけながらねっとりと動き回る。
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