530: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/12/31(日) 18:58:17.25 ID:0pvDuhLDO
弥生「ひうっ♥あはぁっ♥らめっらめえっ♥」
弥生は腰を振りたくって触手から逃れようとする。
提督の喉から笑いが漏れた。
異界の快楽が弥生の身体に刻まれる。
この想像が、提督に深い満足をもたらし、陰茎をたぎらせる。
すがるような視線の弥生に、提督はうなずきかけた。
おいで。
もどかしい手つきで下着を脱ぎ捨て、弥生は提督に抱きついた。
自らの手で、陰茎を掴んで、雌芯に押しあてる。
弥生「んはあぁぁ…♥」
見かけからは想像出来ないほど、淫欲にまみれた声と共に、そそりたつ陰茎が陰部に飲み込まれた。
抱き合ったまま上下に揺さぶられ、銀髪が薄暗い部屋に煌めいた。
粘ついた吐息と喘ぎ声が部屋に響く。
弥生「あっあっイキそっ♥ちんちんぶくって…でてるぅっ♥イクっイクイクイクっ…♥」
普段の物静かは欠片もなく、二人は全身を痙攣させあった。
弥生「はぁっはぁっ…あっあっあっ♥またぁっ♥またずぷずぷっ…♥」
休息もなく、再び喘ぎが部屋に響き始めた。
どちらかが意識を失うまで続く狂宴なのだ。
再び、大量の熱い白濁が胎内に溢れかえる感覚に、弥生は脳内を沸騰させながら、提督に唇をねだった…
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