64:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 15:52:44.05 ID:kyIvtpHDO
阿武隈「あー、のしろさんだぁ…あっあっ早v
突然、部屋の中に引っ張り込まれた能代の目に、想像していなかった光景が広がっていた。
阿武隈「てーとくっ曹ォょうもおっきい曹ゥたぁい早v
全裸の阿武隈が、やはり全裸の提督の腰に跨がり、身体を上下に揺すっていた。阿武隈は、胸元から顔まで、 興奮で肌を赤く染めている。
阿武隈「あってーとく、よだれたれてる…れろぉ、じゅるちゅる早v
提督「んむっぷはっ、の、能代か!?なんで…!?」
能代の背後で、ドアが閉まり、鍵が掛けられた。
あわてて振り向いた能代は、ドアを閉めた大淀に気付いて息を呑んだ。
大淀「こんばんは、能代さん」
能代「あ、あの、これって」
大淀「はい、提督とのセックスです」
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