68:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 20:14:43.74 ID:kyIvtpHDO
垂らし込まれたローションは、能代の上下の愛撫をスムーズにして、提督の欲望を擦りたてる速度をアップさせた。
溢れたローションが、能代の臍を伝い、彼女の股間まで流れ落ちる。
提督の亀頭の触手が、能代の胸の谷間でピチピチと跳ね、紅潮した肌をなぞるようにうごめいた。
能代「あん、あんまり動かないで…」
能代は顔を赤らめ、触手に微笑みかけた。
最初にうごめく触手を見たときは面食らったが、自分の胸に悦んでいるのがはっきり分かり、いとおしさが湧くほどだった。
亀頭からの牡臭が濃くなり、触手が能代の唇を求めるように、先端をユラユラ揺らし始めた。
能代「ん…舐めて欲しいの?」
能代は舌を伸ばし、亀頭の先端をぺろりと舐めた。
能代「あっ…ああぁぁっ!」
次の瞬間、精液が暴発し、能代の顔から胸元までを白くデコレートしていった。
能代「あぁ…あん…」
能代は、無意識に腰を揺すり、顔から滴る精液を指で掬い、舌で舐めとっていた。
能代「せーえき、いっぱいかけられちゃった…早v
能代は恍惚とした表情で、硬度を残した肉棒を熱く見つめている。
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