67:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 19:31:08.24 ID:kyIvtpHDO
ぬちゅ、ぬちゅ。
部屋の中では、荒い鼻息と吐息、粘っこい水音が繰り返されている。
無駄に抵抗しようとした提督は、後ろ手に縛られ、椅子に座らされ、両足は広げらた状態で、椅子の両足にくくりつけられていた。
提督の口には、阿武隈のパンツが詰め込まれたままだ。
荒い鼻息を洩らしつつ、提督は自分の股間を凝視し続けている。
能代「ん、んふ…」
能代は、身につけていた衣服を全て脱ぎ去り、提督のいきり立った肉棒を乳房に包みこんで、上下に擦りたてていた。
大淀から借りたローションを胸の谷間に塗りつけ、提督の陰茎を乳房で挟んだ途端、提督は全身を跳ね、鼻息を荒げた。
胸元から立ち上る提督の牡臭が能代の胸を、脳内を焦がし、股間の疼きを高まらせた。
大淀「ローションは、もっと多い方が良いですね」
大淀は、能代の胸元に、ドプドプとローションを垂らしこんだ。
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