【艦これ】呪われし提督【安価あり】
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76:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:28:21.34 ID:R7w9NyxDO
提督「ムラムラする…」

大淀「はい」


阿武隈と能代は、散々達した後、かすかな寝息を立てている。

提督は、まだ余力がありそうな大淀を抱き寄せ、気になっていたことを尋ねてみた。

なぜ、練度の高い艦娘ほど、自分に目を合わせず、素っ気ない態度なのか…


大淀「私たちの提督に対する想いは…」

大淀「練度の高まりに比例するようです」


艦娘の練度を高めていたのは、深海棲艦を打倒するためであり、艦娘に好かれるためではない。

大淀の、意外な返答に戸惑った提督は、ここから更に驚きを抱くことになる。


大淀「さらに、提督が攻撃を受けて以降」

大淀「提督から、何かこう、匂いが…」

提督「え。俺ってクサい?」

大淀「クサいではなく…匂うんです」

大淀「その…あそこが変な感じになって、胸がドキドキして…」


大淀は、提督の下腹部に手を伸ばした。

提督の亀頭の触手が、大淀の指に伸び、じゃれるように絡み付き始めた。


大淀「みんな、提督をいやらしい目で見てるんですよ…?」


指を触手に愛撫され、大淀はうっとりした表情を浮かべた。

我慢できなくなった大淀は提督の腰に跨がると、提督の肉棒を挿入し、腰を揺すり始めた。


提督(なら、練度の低い艦娘なら安全か…?)


勿論、練度の低い艦娘を放置しておけるはずはない。

大淀の攻めに追い込まれながら、提督は新たな問題に頭を悩ませていた。


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