ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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209: ◆G2e7.dr63M[saga sage]
2017/05/21(日) 22:19:16.78 ID:gHVi3poCO
狛枝「……そう。十分って事は満足してくれたって事だね? よかった」ナデナデ

小泉「……んん」カアァァァ

狛枝「じゃあ、今度はボクを満足させて欲しいな」

小泉「……ぇ」

狛枝「ああ、大丈夫だよ。ボクの方から行くし。キミはそのままの体勢で少し休んでていいから」

狛枝「ただ、口と手だけは動かして貰えれば」

小泉「……っ」

狛枝(彼女の身体を弄んでいた影響で勃ち上がりかけているソレを彼女の口元までよせる様に移動すると……彼女は反射的に目を閉じてしまう)

狛枝(けれど、彼女の手をそっと取って熱に触れさせてボクは無言の催促をした)

狛枝「……今更恥ずかしがるものでもないでしょ。お風呂でだってしてくれたじゃないか」

小泉「……そ、それはっ……けどっ、いきなり目の前に持ってこられたらびっくりするじゃない……」

小泉「……。アンタはこんなとこマッサージしたって……硬くなるだけなのに……」

狛枝「……口を動かすってそういう意味じゃないよ?」

小泉「んんっ……!」

狛枝(半ば強引に押し付けてみると、一瞬しかめっ面を見せたけれど……小さく溜息を吐いてから彼女は観念した様にソレを口に含んで手と一緒に扱き始めた)

小泉「……んっ……んっ……ちゅ……んんっ……」

狛枝「……ああ……うん……キミの口の中……あたたかくてすごくイイよ……」

小泉「……んんっ」

狛枝「あっ、止めないでってば。……もう少し奥まで咥えて?」

小泉「ん……んぅ……ん、んっ」

狛枝(根本までしっかり唇の感触と唾液と舌で濡らされているのがわかる……)

狛枝(疲れているからか刺激の仕方は緩やかだけど……その分、堪能出来てるって感じで……)

小泉「んんんっ」

狛枝「っ……あ……! ……んん」

狛枝(……不意打ちで急にきつく吸い付かれてびっくりして思わず声出しちゃった)

小泉「……ふふ」

狛枝(そんなボクをざまぁみろと言わんばかりな表情で彼女は見ていた……)

小泉「……ん、ちゅ、っ……口に出すなら早めに言ってね……」

狛枝「……」

小泉「顔にかけるのは髪の毛汚れちゃうから……、? どうしたの……?」

狛枝「……いや、もう少しだけ頑張ってもらおうかなって」

小泉「……なによ、口でして欲しかったのはアンタでしょ?」

狛枝「そうだけど……少し休んで回復もしたでしょ」

小泉「……」


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