ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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377: ◆G2e7.dr63M[sage saga]
2018/02/26(月) 00:13:22.55 ID:iDO/qbhpO
狛枝「……うん、いい具合になったかな?」

七海「え……ぁっ、あ、あぁっ!」

狛枝「ん……っ」

狛枝(千秋の今まで指で責め立てていた場所に硬くなったモノを当てがいナカへ躊躇なく押し進めると、同時に彼女の甘い悲鳴が溢れた)

狛枝(達したばかりだからか、まだ彼女の奥は不定期に痙攣していて、その絡み付く熱さにボクの背筋も思わず震える)

罪木「ず、ずるいですぅ! 七海さんだけそんな……」

狛枝「ゴメンね、蜜柑……こればかりは順番じゃないとどうにもならないからね……」

狛枝「それにここで千秋を放っておいたらきっとぐったりそのまま寝ちゃうだろうからさ、だったら先に……ね?」

罪木「うゆぅ……」

七海「ま、まって……罪木さんが見てる前でそんなっ……ぁっ、あっ……あぁ……っ!」

狛枝(息を上げて首を緩く横に振る千秋を見下ろし片足を上に持ち上げるように支え、蜜柑のいる側に向くような体勢をさせながら腰を打ち付け始める)

狛枝(千秋は横向きでシーツを握り締めながら恥ずかしがる素振りが見えるが、それでも自然と喘ぎ声だけは溢れ……)

罪木「ふぇ……七海さんでもこういう時はそんな表情になったり、声を出すんですね……」

七海「やっ……だ、だめっ……み、みないで……ぁっ……あっ……はずかし……っ、ぁあっ……!」

狛枝「……ん? ああ……千秋だけこんな姿を見せ付けられるのが嫌だっていうのなら安心していいよ」

狛枝「次は蜜柑のえっちな姿もキミに見せてあげるからね……」

七海「は、ぁっ……そ、そういう問題じゃっ……んっ……ぁあっ……あっ……」

罪木「七海さん……きもちよさそう……わ、私もはやく欲しいですぅ……」

罪木「はやくここにいっぱいいっぱいほしいですぅ……ん、んぅ……っ」

狛枝(ボクが千秋を犯す様子を見ながら蜜柑は自分の恥部を自分の指で弄りだし、片方の手では胸を揉んだりして自慰を始めた)

狛枝(こうして放っておくのは忍びない気がする反面、その姿は艶めかしくもあって、千秋のナカの熱とは別にボクの気持ちを昂らせ……)

狛枝(結果として、その昂揚感は繋がっている千秋の身体へとより激しくぶつかる形へとなっていく)

七海「んっ、ぁっ! ぁあっ! だ、めっ……! イったばかりだからっ……あっ……そんなはげしっ……のは……っ! ぁっ、あぁっ、あっ!」

罪木「……はぁ……んっ……ふふ……いつもの七海さんじゃないみたい……ふふ、ふふふ……」

罪木「こういうのもあれですけど……なんだかちょっと安心したっていうか……七海さんもこうなるとただの女の子なんですねぇ……」

罪木「……男の人って女の子をこんなふうにしたいっていつも思ってるのかな……だから凪斗さんだって……」

七海「っ、つ、罪木さ……っ? ん、んぅ……!?」

罪木「ん……っ」

狛枝(蜜柑は、片手で自慰を続けながらも自分の胸を揉んでいた手を今度は千秋の胸へ移動させて代わりに揉みしだきながら、千秋に唇を重ねていた)

罪木「……ん……そう、ですよね……七海さん、こんなえっちでかわいいんだもん……嫉妬しちゃいますぅ……」

罪木「胸だってこんなにおおきくてスタイルもよくて……」

七海さん「や、ぁあっ、あっ……!」

罪木「ねぇ、七海さん……凪斗さんの……おっきくてすごいでしょう……? 凪斗さん……普段は細身の体型で顔も綺麗に見えるけど……こういう時は凄く男の人だから……」

七海「あっ、ぁんっ、ぁっ、あっ……!」

狛枝「……は、んっ……はぁ……っ」

罪木「……うゆぅ……ふたりのつながってるところからえっちな音がしてますぅ……」

狛枝(激しく小刻みなピストンを続けていると、蜜柑が呟く様に結合部から濡れた音が耳にしっかり届く程響いて、それと同じく肌がぶつかり音もどんどん大きくなっていく……)

七海「イっ、あっ、またっ、イっちゃ、イクっ、イっ……ぁ、あっ、イっ、やっ、あっ、あぁっんっ……!」

七海「なぎとくっ……あっ……イっちゃ……罪木さんに見っ……見られてるのっ、にっ……イっ、やっ、あっ、ぁ、んっ……あっ、あっ、あっ……!」

狛枝「はぁっ……はぁっ……んっ……見られながら……イきなよ……そうしたら……ナカに出してあげる……ほら……」

七海「や、ぁっ! ぁあっ! クるっ、キて……っ、ぁ、ああぁっ!」

狛枝「う、あっ、はあっ、ぁあっ……!」

狛枝(そして激しい痙攣と脈打つの感じ、程なくして二人の身体は果てる……)


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