ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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379: ◆G2e7.dr63M[sage saga]
2018/02/26(月) 01:53:14.88 ID:cFChs95zO
罪木「な、七海さんっ……んっ……好きな人が別の人を抱いてる姿を見るの……どう、ですかぁ……? ぁ……っ、あっ……!」

七海「え……」

罪木「わ、私は……私は……最初は想像するのもやでした、けど……ん、んんっ……!」

罪木「で、でもね……でも……私、何時も凪斗さんに……こんな風にめちゃくちゃにされて……いるのかって……置き換えてみたら……」

罪木「すごく、やらしい気分に……はぁ……なって……ぁ、ぁ、ああっ! そこっ……!」

七海「あ……」

罪木「い、イイっ……あっ……きもちいっ……あっ、ぁんっ、あ、んっ……!」

罪木「らめっ、イイ、よぉ……っ!」

狛枝「……あはっ……かわいいね……ふたりとも、かわいい」

狛枝「……千秋、もしかしてまだ足りないのがかな? それともまたうずいてきた? ……指でいい?」

七海「……ぁっ」

狛枝(片手は蜜柑のお尻を撫でたり時々軽く叩いたりしつつ、もう片手を千秋の秘部の肉芽へ滑らせる)

狛枝(そしてそのまま指で摘んだり、スライドさせて刺激をしていくと、千秋もまた小さく喘ぎ始めたのだった)

七海「んっ……そこはっ……ぁっ……」

罪木「っ……あっ……凪斗さっ……だめ……私の方に……集中して……くださ……っ」

狛枝「ははっ……二人同時ってのは……案外難しいものだよね……」

罪木「んっ……けど……本当は……三人なんですよぅ……? これくらいで音をあげるくらいならっ……あっ……んぅ」

狛枝(言葉を遮りたかった訳ではないけれど、集中しろと言われてしまえばその通りにするべく蜜柑の顎を指で持ち上げ顔を強引にこちらへ向けさせ唇を塞ぐように口付けた)

狛枝(と同時に、すぐ様背後から両腕で彼女胸を鷲掴み上体を起こすとお互いに立膝をついた体勢で後ろから腰を打ち付ける体位に変えていく)

狛枝(寝そべる千秋が見上げながらボクらの行為を良く鑑賞出来る様な形だ)


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