ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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434: ◆G2e7.dr63M[saga]
2018/12/02(日) 19:16:11.68 ID:jkluEyYu0
七海(……そっか……)

七海「私も何時も……こんな風に……」

罪木「っ……あっ、ああっ、イ、イっちゃ……あ、ああ、あああっ!」

狛枝「うっ……はあっ……!」

狛枝(二度目の吐精を違う女性の中へと注ぎ込んで……それでもそれは、一度目の時と変わらず熱く濃いもので……)

狛枝(それを嬉しそうに受け止める彼女の存在もまた同様に愛おしく、限界を迎えてもしばらくびくびくと大きく痙攣するナカの余韻を静まりつつある男根で感じながら、達したのと達した後の快感にボクは暫く酔いしれた)

狛枝(それは、今、ボクの白濁をナカに飲み込んだ蜜柑もであったが、驚いたのは……)

七海「んん……っ」ビクビク

狛枝(それを見ていただけの千秋もまた、ボクたち程では無いにせよ昂った身体を軽く達しさせていた様で)

狛枝「……千秋」

七海「み、みないで……よ。……ただ見てただけなのに……またイッっちゃうなんて……」

七海「……私、こんな……ううっ」

狛枝(顔を真っ赤にして近くにあった枕を掻き抱いて顔を埋め、彼女は身体を小さく丸めてしまった……)

罪木「ん……ふぇ……ななみしゃあん……?」

七海「ううぅ……」

罪木「……いいこいいこ。えへへ」

狛枝(蜜柑はそんな千秋の事がぼんやりした頭でわかっているのかいないのか、千秋の身体を優しく抱き締めながら頭を撫でていた)

罪木「……凪斗さんが七海さんをここまで……」

七海「い、言わないでっ」

罪木「ふふふっ」ナデナデ

狛枝「……」

狛枝(……これ、二人とも仲良くなった、って事かな? いや、うーん……?)


……


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