ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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433: ◆G2e7.dr63M[saga]
2018/12/02(日) 18:54:46.60 ID:jkluEyYu0
罪木「……ふゆぅっ……んん……っ!」

狛枝「ふふっ……まだ少ししか触ってないのに……ここは勃ってきてるし、ナカも濡れてきてるみたいだね?」

罪木「や、ぁんっ……ちくび……そんなにいじっちゃ……だめ……ですよぅ……っ!」

狛枝「もしかして……千秋とボクがしてる所を見て、濡らしてたのかな?」

狛枝「確か昨日の夜に……されてるのを自分に置き換えてみると、いやらしい気分になるって言ってたもんね?」

罪木「……お、おぼえて……ません……」

狛枝「とぼけなくてもいいんだよ? それに、それは恥ずかしい事でもなんでもないんだ……むしろ、そんなキミが愛おしくさえボクは思うよ……?」

罪木「んんっ……ぁん……っ、あっ……あっ……!」

七海「……」

狛枝「……ほら。さっきまで千秋の恥ずかしい姿を見つめていたんだから、今度はキミの方がしっかり見せてあげるんだよ?」

七海「っ!」

狛枝(蜜柑の顔を片手で上げて千秋の方へと向けさせる)

狛枝(そして、だらしなく開き始めた蜜柑の口内に人差し指を差し入れてぐちゅぐちゅと抜き差しを繰り返す)

狛枝(蜜柑の唾液でボクの指は汚れていくが、蜜柑はそうされる事にはあまり抵抗を見せず、むしろ次第に積極的に何かに見立てるように指にしゃぶり吸い付いていく様が見られ始めるようになった)

罪木「んっ……んっ……んっ……」ジュプジュプ

狛枝「……千秋は流石にここまではしなかったね。でも、そういうのも可愛いよ。しゃぶるのも挿れらるのも好きなんだよね?」

罪木「んっ……は、ひっ……んんっ……んぅ……っ」ジュプジュプ

七海「……んん」

狛枝「ほら、千秋。蜜柑って凄くえっちな子でしょ? ……でもね、キミもさっきまで同じように奥を何度も突かれながらこんな風に乱れてたんだよ?」

七海「く、口に出さなくてもいいよ……してる時は気になってた様で途中からあまり気にしなくなったけど……改めて言われるとやっぱり恥ずかしい……」

狛枝「ふぅん? ……でも、まだまだこれからだ……よ!」

罪木「んぅっ! あっ、あぁんっ!」

狛枝「んっ……はぁ……っ」

罪木「あっ、あっ、あっ……!」

七海「……っ」

狛枝(ピストンを更に激しくしていくと、千秋の時と同様に、臀部に打ち付けるのと同時に奥に届く音が混ざり合ってはっきりと耳に聞こえる用になっていく)

狛枝(蜜柑は千秋の時とは違って、特に我慢する事もなく指から口を離して唾液の糸を引きながら素直に喘ぎ声を上げていった)

罪木「ぁんっ、あっ……な、ななみしゃんっ……こんなしゅごいのっ……なんどもっ……っあん……!」

罪木「あついのっ……おくにっ、とどいてっ……あぁっ……あっ、ああっ、あっ……!」

狛枝「はあっ……もうすっかりとろとろだね……そんなにイイなら……ほらっ!」

罪木「ぁんっ! あっ! あっ! あぁっ!」

狛枝「……ははっ。まったく元気だよね……お互い様だけど……さっ!」

罪木「ぁんっ……! い……いいよぉっ……! きもち、よすぎてっ……あ、ああっ……!」

七海「……っ、はぁ……」

狛枝「あれ……千秋もまた欲しくなってきちゃったかな……?」

七海「そ、そんな……事……」

狛枝「……自分でやってあれだけど……ボクなんかのでこんなによがってくれるなんて……本当にキミたちはいやらしくてかわいらしいよ……」

狛枝「っ……そろそろ、またイきそ……っ」

罪木「ぁんっ……! あついのっ、あついのっ……きちゃっ……!」

狛枝「……キミもボクのをたっぷり受け止めてね?」

罪木「んんっ……!」


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