七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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10:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:10:11.59 ID:7LOmqMdr0
ガチガチのおちんちんに顔が近づくと、より私に生えた逸物の臭いと熱がひしひしと伝わってきます。
同時に吐息と顔の熱がおちんちんにも伝わります。今まで手でシゴいていたのとは全く違う感触が襲ってくる。これを咥えられたら、私は……
我慢できなくなり、顔を伸ばし、ぱくっとおちんちんを咥えました。
むわっとした感触と、さらに舌という慣れないざらざらした刺激を受けて、たまらず私は射精してしまいました。
腰が抜けそうなほどの快感、溜め込んだものを一気に放出する悦楽、おちんちんの中を熱いものが通っていく感覚。全てが私には新鮮で、刺激的で、気持ち良いものでした。
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