七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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17:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:30:15.00 ID:7LOmqMdr0
……はぁ。何はともあれ全ての証拠隠滅を終え、部屋の換気も十分にした後、元に戻る薬を服用しました。あんなに大きかったおちんちんも少しずつ小さくなっていき、最終的には無くなってしまいました。
それから布団に入りました。かなり時間が経ってしまったこともあり、目が覚めたのは昼頃でした。……遅いですが、母は、ここのところ働きづめで疲れていたと思って朝起こさなかったそうです。
目が覚めた私は、昨日のことは夢だったのだろうかと思いました。自分で隠滅したとはいえ、証拠があまりにもない。机の上に置いてあった薬はビタミン剤にしかすぎず、疲れた私がふたなりモノの官能小説を読んだばかりに見てしまった夢だろうと。
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