七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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18:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:32:31.66 ID:7LOmqMdr0
それからいつものように小説を読んで過ごしました。最中に、お供に食べていたおはぎの包みをゴミ箱へ投げ入れようとしても失敗し、直接ゴミ箱まで赴いたら、昨日のティッシュを何重にも包んで捨てたビニール袋が目に飛び込んできました。
ああ、昨日のことは夢じゃなかったんだ……そう思うと、嬉しくて、誰かに話したくて仕方なかったです。でも、このことは出来るだけ秘密にしておきたい……
だって、何も言わないでみんなに見せたほうが、きっと喜んで貰えるじゃないですか。プロデューサーさんなら分かってもらえますよね?
だから、胸の高鳴りを必死に抑え、プロデューサーさんに直接話せる、仕事終わりの帰り道、車の中でふたりきり、というこの瞬間をずっと待ってました。
プロデューサーさん、私の話は楽しんでいただけましたか?」
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