七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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6:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:57:09.54 ID:7LOmqMdr0
 
……いいえ、正直に告白しましょう。恐怖も、後悔も、自制心も、当時の私には全てがスパイスでした。この行為は背徳的で、独善的で、狂気そのもの。だから、私は興奮が抑えられなかった。

 一度戻した手を再び伸ばし、自分の意思でクリトリスの位置から生えたおちんちんに触れました。亀頭をつん、つん、としても少しこそばゆいだけで、あまり気持ちよくありませんでした。

 それから、いつもプロデューサーさんにしているように、おちんちんをしゅっと1回擦ってみると形容しがたい感覚が襲ってきて、これがおちんちんが気持ちいいということなんだ、と思いました。

 なんどもしゅっしゅっ、しゅっしゅっとシゴいていると少しずつ体温が上昇し、頭がふわふわとしてきて、それに伴いさらにおちんちんがさらに膨張してきてより硬く、重くなっていきました。


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