七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
↓ 1- 覧 板 20
7:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:01:59.07 ID:7LOmqMdr0
一心不乱に手を動かしていると我慢汁がだらだらと溢れてきました。精液の臭いが私の鼻に刺さり、脳を刺激し、より一層の興奮が私の頭を支配します。おちんちんは既に片手では到底握りきれないくらいに大きくなっていました。
だらだらとおちんちんを伝わる性液が手に触れ、動かすたびにぐちゅぐちゅと音がなるようになりました。滑りがよくなり、刺激が強くなり、上下のストロークが大きくなっていきます。
私は快楽に耐えるだけで精一杯でした。けれども手は止まりません。はあはあと抑えられない私の吐息、ぐちゅぐちゅという自慰の音、ギシギシとベッドの軋む音。部屋中を満たす精液の臭い。
両親に気づかれるかもしれないなんて考えられないほど、私はおちんちんをイジることに夢中になっていました。
26Res/14.60 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20