七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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8:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:04:08.85 ID:7LOmqMdr0

 興奮が最高潮に達したその時、ぴくっと腰が浮き上がりそうになりました。射精る、というのはきっとこういう感覚なんだろうと思いました。

 けれども、まだ射精したくない、もっとこの快楽に浸っていたい。必死に射精感を堪え、しかし矛盾するように、私の腕は動き続けます。

 ふと、私の頭の中にとある考えが浮かびました。


 もしかして、私はこのおちんちんを自分で咥えることができるのでは?


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