9: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/05/11(木) 22:19:25.05 ID:Dn2X/YwO0
我慢なんてさせないんだから……ふふっ、それ。
先っぽを全部胸で包み込んで、強く圧迫しながら小刻みに刺激。
身体を硬直させて耐えようとしたから、小指を伸ばして竿の根元を優しく撫でる。
カリ首がおっぱいに食い込むくらいぎゅうぎゅうして、それで限界だった。
低い呻き声が響いて、谷間の中に熱い汁が注ぎ込まれる。
熱と粘液が広がって、ゆっくりとヘソの方まで垂れ落ちていく。
寝ている間に作られてた新鮮な精液、全部搾っちゃいましょうか。
出している途中でも容赦なんかしてあげない。
白濁液が散るのも構わずおっぱいを動かし続けると、なかなか射精が終わらない。
私とするのに、余力なんて残させないわよ。
何回目だろうと全部出してもらいたいんだから。
出なくなるまで胸でしごき続けて、まだおちんちんは気持ちよくなり続けてるみたい。
竿がびくびくしてるけど、流石に精液の量は少なめ?
数時間しか空けてないのだし、仕方ないわよね。
そっとおちんちんを放してあげると、乳房の間に糸が引いて、鈴口から最後の滴が流れ出た。
人差し指ですくって、先走りの混ざった薄い子種汁を味わう。
ぴちゃぴちゃ、くちゃくちゃ、ふしだらな音を立てながらも視線は逸らさないし、逸らさせない。
女に自分の体液啜られるの、背徳的でしょ。
こういうの好きなのよね。ふふ。
お互いの呼吸が落ち着くまで待って、まだもう少しできそうな余裕はあるけど。今はここまでにしておきましょうか。
朝、起き抜けにここまでしてあげたんだもの。
きっと今日は夕方までずっと私の事で頭がいっぱいのはず。
そうしたら、お仕事が終わった頃にはもう、ほとんどケダモノみたいになっていて……
そんなオスを私はいっぱい誘って、挑発して、限界までイジメてあげて……
とうとうキレたプロデューサーさんに押さえつけられて、乱暴にされて、何もかも忘れちゃうくらいイかされちゃうの、ね。
今日も夜まで全力で誘惑してあげるから、しっかり応えてね。
こんな私に付き合ってくれるのはあなたしかいないんだから。
舌なめずりしながら、私は早くも犯されるための算段を立て始めていた。
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